スタディサプリENGLISHの口コミが良い理由を、体験して分析してみた

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最近ネットでよく見かける英語教材が、リクルートの「スタディサプリENGLISH(英会話版)」です。

口コミで評判が良いので気になってる人も多いでしょう。

7日間の無料体験をやってきました。どういう人に向いてるのか?口コミの内容は本当なのか?わたしの意見を述べさせていただきます。


スタディサプリENGLISH(英会話版)は、授業を受けるタイプの教材ではありません。学生向けのスタディサプリは、動画授業がメインですすみますけど。

受け身の勉強スタイルを求めてる人には向いてません。授業ではなく英語筋を鍛えるためのトレーニングを提供してくれるのがスタディサプリENGLISHです。リスニングとスピーキングを上達させるのに特化してます。



利用者のブログを読むと、サプリを始めてから英語の勉強が長続きしてる人が多いことがわかります。実際に無料体験でわかったのは、空き時間にすぐに英語の勉強をスタートできることです。

例えば通学、通勤で電車やバスを待ってる空き時間に、スマホですぐにスタディサプリENGLISHをはじめることができます。

人前で発音練習はできませんが、それ以外のトレーニング、ディクテーションやクイズ、音声の確認などはすることができます。

英語の勉強といえば、辞書や参考書を片手に、椅子にどっしりかまえてやるイメージがありませんか?始めるまえから憂鬱になる人も多いと思います。

そういう人にはスタディサプリENGLISHの学習スタイルはむいてます。家でやるよりも外出中の空き時間を有効に活用できますよ。



サプリの口コミのなかには、TOEICの点数があがった!という喜びの声も多くありました。

たしかにリスニングとスピーキングを鍛える教材なので、スコアが伸びる可能性がおおいにあります。

特にディクテーションと発音判定、リスニングPLUS、この3つのトレーニングを連動させると飛躍的に英語耳が育つと感じました。


英語をひたすら聞き続けても、ある日突然リスニングが得意になることはありません。

正しい発音を身につけること、口にできる英語は聞き取れる可能性が高いです。


しかし、正しい発音だけがリスニングを得意にする要因ではありません。


ネイティブには独特の発音法があります。日本語でもそうですが、短く発音することが多いのです。若い人なら「ありがとうございます」を「あざす」と言うでしょう。省エネですね。

英語も同じです。音声変化をきちんと理解しておかないと、いつまでも聴こえるはずのないの英語を聞き続けることになります。スタディサプリENGLISHには、リスニングPLUSという音声変化を学べる仕組みがあります。

これをうまく利用することで短期間に驚くほどリスニングを得意にすることができると考えられます。少しほめすぎの部分もあろうかと思いますが、実際に利用してみて本当によくできてる英語教材だと思いました。

これが1ヶ月980円で利用できるのですから驚きです。


スタディサプリENGLISH 口コミ






大人になってから英語をやりなおす!何からスタートすべき?


学生のころよりも大人になってからのほうが英語を楽しく勉強できる。

そう答える社会人も多いです。


今回は、やりなおし英語はなにから始めるべきなのかを考えてみましょう。

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まず、目的が明確な人はその対策をしてください。TOEICで600点を3ヶ月後にとらないとダメなら、NHKのラジオ講座のテキストを買うのではなく、TOEIC専用の教材を準備すべきです。


では。目的が特に決まってない。自己投資、教養を高める意味合いが強いなら何からはじめれば良いのか?



英語の勉強が好きな人は、大きく2種類にわけることができます。


それは「英文法」や「長文」をクイズにように解く、ルールや読解を習得することに喜びを得るタイプの人。

もうひとつは、英語を通して異文化にふれる。海外旅行をして景色や遺跡を自分の目でたしかめたり、現地の人と英語で話すことに喜びを得る。海外旅行じゃなくても、例えば日本で語学のボランティアをする人も。


まとめると、英語を習得する過程が好きなのか? 実際に英語を話すのが好きなのか?

この2つのタイプ、どっちが自分なのかを考えてみると良いです。







英語を習得する過程を楽しみたいなら、中学や高校生向けに書かれた問題集や参考書からスタートするのがおすすめです。

大人用でも良いのですが、学生向けの英語教材のほうが種類が豊富です。教材で大差がつくことはありませんので、あとはフィーリングです。ようは確率論なので、数の多い中高生向けをおすすめします。

まずは英文法の復習からはじめる。いきなり高校生ではなく中学生から始めたほうが良いです。長文に関しては、はじめは学生向け、あとは好みで漫画や本、ニュースなどに進むと良いでしょう。



英語を使うのが好きな人は、英文法を軽く復習してあとはリスニングとスピーキングを鍛える練習をしたほうが良いです。さらに大事なのはゴールはあるようでないので、とりあえず海外旅行の日程を決めてしまうとか、意図的にゴールをつくったほうが良いです。


英語が話せる、、、というのは曖昧で、自分がどこまで上達したらゴールなのかわかりにくいです。そのまま勉強がいやになると本末転倒なので、注意しましょう!

高校英文法から始める大人は挫折する!?3日坊主予備軍とは


大人のやり直し英語をどうしたら挫折せず、長続きできるかを解説します。高校英文法のおすすめ参考書を探してる人は、さいごまで読んでもらえれば、買うのをやめたくなると思います。

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上達するには勉強法も重要ですが、それ以上に継続することが大切です。

短期間にまとめて習得したものは忘れやすく身になりません。なによりも広がりが少ないです。


広がりというのは、スキルの幅、思考の深さのことです。時間をかけて脳は学びを深めていきます。数学の勉強で、1週間考えても全然解けなかった問題がある日急にひらめいた、という経験はありませんか?

これはまぐれではなく、1週間考えてきたからです。寝ている間も脳は答を導くために情報を収集してるのです。


英語も同じです。




継続するためには勉強をやめなければ良いです。当たり前の話ですけどね。


じゃあ、なぜ社会人のやり直し勉強は挫折するのか?勉強仲間がいないとか、仕事が忙しいとか、子育てが忙しいとかいろいろ理由はあるでしょう。

ブログを読んだり、自分の経験をふまえて考えるとひとつの結論にたどりつきました。挫折してる人の多くが英文法の勉強からスタートしてます。しかも中学を飛ばしていきなり高校レベルです。


なぜ、こんな暴挙にでるのか?

おそらく仕事をして、なおかつ英語の勉強をしようとする人の多くが、高校英語でつまづいたのでしょう。中学までは英語は得意だったのに、高校になったら授業についていけなくなった。こういう人は多いと言われてます。


高校英語の最初ってなにを習ったか覚えてます?


そう。五文型です。


いまは中学英語の復習からはじめる優しい先生も多いと聞きますが、昔は5文型から。

大人になっても呪縛から逃れられないわけです。




社会人が高校英文法から勉強すると挫折する可能性はかなり上がるので注意してください。

書店にいくと「総合英語Forest 」「1億人の英文法」がポップ付で売れてるとアピールされてることが多いです。

たしかに、この2冊は良い参考書です。しかし、大人のやりなおし英語は、そこから始めるとかなり苦戦します。そもそも参考書を丁寧に学習しようとする時点で、まずいわけですが、その2冊は高校レベルだということが一番の問題です。


英文法をやるなら中学レベルをきっちりやるのが先です。そこで終わってもいい人もいるし、その先の高校レベルに入るべき人もいます。ただし、根っこは中学です。


勉強法とか、モチベーション以前の問題になりますが、とても重要なことなので記事にしてみました。何かのご参考になれば幸いです。

「3年分の英語を数時間で復習する」系の参考書の使い方

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「3年分の英語を数時間で復習する」という感じの本を見たことありますか?

書店の規模にもよりますが、小さい店でも売ってることが多いです。


たった1冊の本で、「中学レベル(3年分)」もしくは「中学&高校レベル(6年分)」の英語を復習できてしまうお手軽さが社会人に受けてるのかもしれません。

実際読んでみると、一長一短で使う人を選びます。まず、買ってはいけない人を言うと、参考書に分かりやすさとかおもしろさを求める人は向いてないです。


1冊で3年分、もしくは6年分の英語を復習するのですから、じょうだんとか、詳しい説明をのせる余裕はありません。英文法を厳選すれば可能かもしれませんが、そうすると
網羅性がなくなり売れなくなるでしょう。

なので、英文法を全然覚えてない人は、参考書選びに「コンパクト」という基準を作らないことが良書と出会うコツです。


多少の記憶が残ってる人なら「◯年分の英語を◯時間で復習する」系の本は強い味方になってくれるかもしれません。

ただ、英語を勉強する目的によっては向き不向きはでます。

向いてる人は「英会話の勉強をしたい人」。 英語を話す、聴くのトレーニングには最低限の英文法の知識があれば十分です。それよりもディクテーションとか発音練習やフレーズを暗記、あとは海外旅行して実践で英語力を鍛えるべきです。

なので英会話の勉強をはじめる前の総復習に1冊使うと効率よく勉強できます。


逆に厳しいのはTOEICを受ける人ですね。目標スコアが低ければ問題ないかもしれませんが。TOEIC用の参考書や問題集をかって対策したほうが効率は良いと思います。

けしてムダにはならないですが、効率良いか疑問という意味合いです。





TOEICの参考書は頻出部分の解説に重点をおくものが多いです。なので英文法を体系的にのせてる本が1冊ほしいということであれば手元にあっても良いかもしれません。

分厚い高校生用の参考書を買う人もいますが、重くて持ち歩くのも面倒です。最終的には家の本棚に置きっぱなしになる人もいるでしょう。


TOEICが目標の場合は、先に専用の参考書をパラパラとみてから決めたほうがよいです。全然基礎が抜けててわからないということであれば、復習用に「◯年分の英語を◯時間で復習する」系の本は役立つことでしょう。



社会人の英語学習に英検は役にたつか?

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教養を深めるために社会人が英語の勉強をするときのモチベーションを維持するために、「英検」は使えるのか?


結論からいえば、合格か不合格しかない英検はやる気を継続するという意味では弱いです。

それならTOEICを受験したほうが良いです。



たしかに英検で不合格になっても、ランクを教えてくれますが、落ちたことに変わりはありません。

自分の努力や勉強を否定されたような気持ちになります。

当然ですが、翌日から英語学習を再開しようという気にはならないでしょう。


メンタルが強くて、大きな目標に挑むのが好きな社会人なら英検を目標にするのは有効かもしれません。


英検2級までなら学生時代に取得してる人も多いと思います。

なので英検準1級を目標にしたい!と考えるかもしれません。

しかし、これがなかなか難しい。



英検準2級と2級の差はそれほど感じないかもしれません。でも2級と準1級の差はとても大きいです。

なので学生のころの感覚で目標にしてしまうと、痛い目にあいます。


まずは、そういう事情をしったうえで英検にするのか?TOEICにするのかを検討してみると良いでしょう。


もちろん、資格試験だけが社会人のモチベーション維持の手段ではありませんけどね♪


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英単語が覚えられない人の暗記法

大人になると学生のころと違って、頭がかたくなったと自覚することが増えます。
特に社会人の英語学習においては、英単語が覚えれないと嘆いてるケースが多いです。

今回は、記憶力を高めるための勉強法について解説します。



英単語を覚えるに方法はいろいろあります。

・辞書をひきながら自然に覚えていく。

・辞書をひいてからカードにまとめて覚えていく。

・単語帳を購入して繰り返し覚える


以上、3つが代表的な英単語の暗記法です。


おすすめは英単語帳を使う勉強法です。特に時間のない社会人は、これ一択です。

辞書をひきながら自然に覚えることもありますが、大量の英文にふれる機会が毎日ある人に限ります。

なので学生なら、この暗記法は有効です。

しかし、社会人の場合は英語学習にさける時間に限りがあります。なのでふれらえる英文量も必然的に限度があります。

英文の量がへるということは、一度引いた英単語と再び出会う可能性も低くなるということです。自然に覚えるためには、同じ単語に何でも出会うということが重要になります。


カードにまとめる勉強法は、同じ英単語との出会いを繰り返す手段として、自然に覚える方法よりも有効です。

しかし、覚えるべきカードの枚数が、あなたの勉強量に比例するという弱点があります。英文にふれるから、分からない単語に出会い辞書をひく。調べたからカードにまとめておく。この作業の繰り返しになるわけですね。


英単語を覚えるには、1日にふれる個数を大量にしたほうが良いです。人間の脳は忘れるようにできてます。忘れることを前提に繰り返すことが重要なんですね。

なので1日10個とか15個をていねいに覚えるよりも、1日50個とか100個を多少雑でも良いので勉強して、忘れては勉強するの繰り返しをしたほうが記憶に定着しやすいのです。


以上の理由から、英単語は覚えられない社会人には、単語帳を利用した暗記をおすすめします!

英語が苦手な大人は中学レベルの英文法を目標に勉強すべし

英語が苦手な社会人にとって、英文法はとてつもなく高い壁にうつるかもしれません。この記事ではそんな人にむけて、どの範囲までをどのように勉強すればいいかを話します。


まず、中学英語レベルをクリアできれば、基礎は完成します。いやいや高校英文法は、もっといろいろあって、意味が分からなくて挫折したんですけど、、、


そんな苦い思い出がある人もいるでしょう。しかし英文法全体を俯瞰すると、中学英文法の派生形であるものがほとんどです。


本当に高校英語から新しくでるのは仮定法ぐらいです。英語が苦手な大人がやるなら、高校生用の分厚い参考書ではなく、中学生用の薄いものにしましょう。

まちがっても、ロイヤル英文法とかフォレストなどを買わないことです。苦手な人が最初に買う1冊ではありません。


中学英文法の参考書、問題集選びはポイントがあります。


大人用に作られたものを買うか?学生用に作られたものを買うのか?

中学3年分を◯時間で復習、、、的な大人用は、1冊にコンパクトにまとめられてます。その分説明が淡白です。なので説明+少し問題が掲載されてる程度です。

英語がある程度できた人なら、これ1冊で十分ですが、苦手だった人は注意が必要です。書店に足を運んで実際に手にとって比較してみてください。

もしかしたら中学生用の参考書、問題集のほうが相性が良いかもしれません。

社会人の英語学習にTOEICは有効か?


緊急を要すると目的がない英語の勉強は、モチベーションの維持が難しいです。

学生のように学校でミニテストが毎週あるわけでもなく、勉強をさぼっても先生に怒られることもありません。


やる気やモチベーションなどは自分で管理しないといけません。仕事でネイティブと話すわけでも、英検で合否判定されるわけでもありません。勉強の達成感を味わえないので、だんだん息切れしてくる人も多いと思います。

TOEICは合否ではなく点数がでます。なので定期的にうければ勉強の成果が数字になって現れるのでモチベーション維持にはもってこいです。


最近は会社で受けるように指示されることもありますので、TOEICと社会人の関係は身近になってると言えます。では、緊急性がない英語学習者におすすめかといえば、人によりけりです。

TOEIC受験者のなかには、点数をあげることが目的になってしまいテクニックに走ってしまう方もおられます。もちろん、ゲームのように楽しむことは問題ありません。

ただ、将来の海外旅行にそなえて、、、という人はTOEICの点数にそこまでこだわる必要はないはずです。


なので本当の目的をわすれずに、モチベーション維持のためにTOEICを使うなら問題ないと思います。語学は続けないことには力がつきません。

もちろん、「TOEICができる=英語が話せる」ではありませんので何をどう勉強するかの選択はとても重要になってきます。


TOEICを目的にするのではなく、自分がいまどの程度の位置なのかをしるために使うのが一番正しい方法なのかもしれません。

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英語の勉強する姿を子どもに見せるだけでも、何か変わるとおもうんですよ

働きながら英語の勉強をするのは簡単なことではありません。でも一度やると決めたらやりぬかないといけません。社会人にとって英語ができるようになることは決してゴールではないはずです。語学は目標を達成するための手段でしかありません。

ということは通過点である英語の学習で立ち止まっているようでは、描く未来に到達するのは難しいといえるでしょう。独身ならまだ自由がきくかもしれませんが、家族がある方なら家庭での役割もあるので勉強時間を捻出するのでさえも大変かもしれません。仕事で疲れた状態で家庭でも食事を作ったり、子供をお風呂にいれたり。

この厳しい状況を逆の発想でプラスにするのはどうでしょうか?

つまり自分ががんばる姿を家族にみせることは、少なからずプラスの影響を与えることができるのではないかということです。子供に宿題をやりなさい!!!と言わなくても勉強するようになるかもしれません。お母さんやお父さんががんばっているなら自分もがんばると思ってくれるかもしれません。頭ごなしに子供を叱るよりも良いとは思いませんか?

働いているだけで、がんばっているわけですが、子供はその姿をみることはありません。パパはお外でがんばっているんだよと恩着せがましくいうのもあまり日本人の美徳からは外れます。親の背中をみて子供が育つというのははるか昔のことになったのかもしれません。どうせだまっているなら、居間で英語の勉強をする姿をみせるのはどうでしょうか?働いている姿をみせることはできませんが、夢に向かって努力している姿を子供にみせることはできます。

けして子供の教育のために英語の勉強をしているわけではないんだとよいう人もいるかもしれません。おっしゃる通りです。ただ継続して勉強する動機付けはいくらあってもいいのではないかと。

posted by english at 20:17日記

英語教材の選び方|大人が勉強に失敗しないコツ

期間を決めて集中して英語・英会話の基礎を作ることが重要だと
前回お話させていただきました


人間のやる気、モチベーションから考えても理にかなっています
さらに急な海外出張、海外赴任に対しても有効な考え方です
英語の基礎力を先に作っておくことで今後の勉強もしやすくなります


具体的には、海外のトレンドや、ビジネス以外の情報収集なども
英語を通して収集することが可能になります
キャリアアップを考える上でも世界の情報収集は必須です!


それでは、一定期間にどのような教材を利用して勉強するかです
まず教材のコンセプトが明確になっているものを選びます
私の場合は、「30日間で・・・」という教材を選びました


理由は英語の基礎力作りの期間を30日間にしたからです
集中して学習するには長すぎず、短すぎない期間だと考えました
注意してほしのでは「基礎作りの集中期間」であることです



次に使用されている例文は現実的なものである事を条件とします
現実的に使われないような例文では英語の勉強になりません
実際に会話やニュースで使われるような表現で学ぶのが重要です!


さらにテキストだけでなく音声もついていることは最低条件であり
その音声スピードがナチュラルであることも重要な要素です
英語教材・英会話教材の中には話すスピードが遅いものもあります



さらに重要なのが、教材を開発した人が誰なのかという事です
英語に通じている有名な方が開発された物だとハズレがありません
DVDや音声教材などを選ぶ際の参考になれば幸いです